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診断と治療の流れ |
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- レントゲン検査
- 頭部X線規格写真(側面・正面)
- パノラマ(各歯の状況の確認)
- 顎関節断層写真(顎関節の確認)
- 口腔内模型
- 顎運動機能検査
- 顔面・口腔内写真(顔面 ・ 口唇 ・ 口腔内)
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- 叢生(乱くい歯、八重歯)→症例
- 上顎前突(出っ歯)→症例
- 下顎前突(受け口)→症例
- 開咬→症例
- 上下顎前突
- 正中離開
- 空隙歯列
- 顎変形症(下顎偏位)→症例
- etc
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- 矯正治療によって新しく出来た歯並びを より良く維持する為の定期検診期間つまり歯並びの “アフターケア” です!
- 頻度としては、保定にはいった1年目は、 4ヶ月に一度、2年目以降は 6か月毎の来院となります。
- 期間的には1年〜数年ケアを受けていただきます。(親知らずにつきましては、抜歯していただくよう指導しています。)
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